可愛くて女の子らしい不思議生物フモフモさん。 しかし!世の中には例え漢(おとこ)であろうとフモラブな人間がいる! 的な日記。

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我が家のフモ紹介その5
osuwari



さて、フモ紹介5匹目はふもも(白)のおすわりバージョンです。
いの一番に見つかったフモ三原種の一種類ですね。
しかし色を変え、ポーズを変え、新商品として売り出したものです。
とりあえずこの子は、おすわりとはどんなもんだ?という疑問を解消すべく、
我が家にテスト入団したのですが、確かに自立はします、倒れません。
しかしフモフモさんは足が短すぎるので、座ってるのか正直よくわかりませんでした

しかし、そこがまたフモらしくていいのです!
とりあえず並べていっぱい置くとかなり可愛いのですが、このフモ、というかこの頃のフモについて
一言物申したい
この頃のフモはとにかくモノクロブームで、白黒のけろーにょやらふももやらまももやらが大量発生しました。
さらに、ポーズを変えたお座りバージョンフモというものも誕生し、
これまた大量発生を見せます。
別にお座りを作るなとか白黒にするなとは言いません。
出た当初は確かにフモ漢も「こ、こいつはかわいいぜ・・」と
とろけてしまったのも事実です。白黒フモもそこそこの数持っています。
ですが、この白黒攻勢はしばらく停滞した後また爆発的に発生し、
一時期はヤマシロヤで更新があるたびに白黒おすわり、といった状況でした。
その間のみ、フモの発売頻度も飛躍的に上昇し、
いかに
既製品をちょこっといじったフモを作るのが容易いのかということを
この目でしっかと見させていただきました。
フモを愛する人間として、フモの作り手には、妥協をしてほしくない、と
そんなことを思い出させられるこのフモでした。

ポイント
・ふももはしっぽがあるので安定感が◎
・純白のふももは汚れやすく諸刃の剣
・シナダには常に上を目指していただきたい

総合フモポイント:80
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